sunflower

日々生活をしていて感じたこと、思ったことなどなど、いろいろと書いていきます

「良い先生」とはどんな先生か

みなさん、メリークリスマス

ユウジです。

 

昨日は彼女と食事に行きました!!

 

お互い、昼間は用事があったので、夕方に合流♪

彼女に「何か食べたいものはある?」と聞いたら「特にない」と返ってきたので、自分が食べたかった焼き肉を食べました笑

 

久しぶりの焼き肉はすごく美味しかったー(^○^)

 

 

さてさて、今回は「『良い先生』とはどんな先生か」ということについて書きたいと思います。

まずは、なぜ、これを書こうと思ったのかということについて説明しますと「良い先生」を誤解している人が多すぎると感じているからです。

 

みなさんは「良い先生」とはどんな先生だと思いますか??

優しい先生。相談に乗ってくれる先生。厳しいけど愛がある先生。熱い思いを持った先生。

などなどたくさんあると思います。

 

僕は「愛をもって厳しくしてくれる先生」が良い先生だと思います。

金八先生のような先生ですね。普段は優しく、叱るときにはしっかりと叱る愛のある先生。

このような先生が増えたら、日本はもっと良くなると思っています。理想論ですが。

 

では、「良い先生」を誤解している人が多いとはどういうことなのか。

僕が通っている大学の多くの学生は「良い先生」とは、「なにも言わない」先生だと勘違いしているのです。

個人的には「なにも言わない先生」を「良い先生」と解釈するのは大きな間違いだと思っています。

「なにも言わない」ということは「学生にもう何を言ってもかわらないから『なにも言わない』」ということです。つまり、見捨てられています。

それを多くの学生は気づかずに「良い先生」だと解釈しています。

逆にだめなことを正すように叱ってくれる先生を「うるさい先生」と思い、そのような先生を避けている学生が多すぎる。

「うるさい先生」は、学生のためを思い、学生に嫌われることを知りながらも言ってくれています。なぜ、そのことに気が付かないのか疑問で仕方ありません。

 

「うるさい先生」を避けている学生はだいたい、大学で勉強もせずに遊んでいる学生ばかりです。

大学に来た動機は「遊ぶため」や「周りの友達が行くから」です。

 

 ちょっと話がそれてしまいましたが、僕の通っている大学にはほんとに「良い先生」を誤解している人が多すぎます。

まあこのようなことをここに書いてもその人たちは、こんなブログを読んでいないし、読んだとしても変わりませんが。

 

このような人たちはどのようにしたら変わるのかなー

 

最後は愚痴っぽくなってしまいました<(_ _)>

 

では!