sunflower

日々生活をしていて感じたこと、思ったことなどなど、いろいろと書いていきます

ソーシャル・アパートメントに引っ越しました

みなさま、こんにちは。

ユウジです。

 

タイトルの通り、最近引っ越しをしまして、ソーシャル・アパートメントというところに住んでいます。

今回はソーシャル・アパートメントに住もうとした理由について書きたいと思います。

 

ソーシャル・アパートメントとは

まずは、ソーシャル・アパートメントについて知らない方も多いと思うので、ソーシャル・アパートメントについて説明します。

ソーシャル・アパートメントは簡単に言えばシェアハウス。

しかし、シェアハウスとは異なる点がいくつかあります。

 

ソーシャルアパートメントの公式ホームページを見てみると以下のような説明があります。

 

世界が広がる居住スタイル、それがソーシャルアパートメント。
シェアハウスは楽しそうだけど、自分の時間や空間はマンション並に確保したいという方のための新しい一人暮らしのスタイルです。プライバシーを守りながら入居者同士が集うラグジュアリー空間でコミュニケーションを楽しむのがソーシャルアパートメントの醍醐味です。
シェアハウスでは実現できない居住空間にぜひ触れてみてください。

 

シェアハウスのようにみんなで共有するスペースはあるんですが、プライバシーが確保できるようにワンルームのアパートのような一人一人の部屋があります。

 

f:id:coffeesugar:20150301174829j:plain

この写真は僕が実際に住んでいるソーシャル・アパートメントのラウンジの写真です。

 

奥には共同のキッチンがあります。

このキッチンでみんなで料理を作って食べるのがすごく楽しい!!

 

 

f:id:coffeesugar:20150301175432j:plain

そして奥にはこのようにソファでくつろぎながら、テレビを観れるスペースがあります。

 

こんな大画面でスポーツ観戦をしたら楽しいんだろうなー

サッカー日本代表の試合はここでみんなと観たいですね。

 

他の共有の場所はトイレと洗面所、お風呂が共有となっています。

ソーシャル・アパートメントは一人暮らしや普通のシェアハウスにはないような設備を設けてあって、すごく上質な生活を送ることができます。

先ほどの大画面のテレビと大きなソファはなかなか一人暮らしでは買えないものですよね。

また、ソーシャルアパートメントは数十人単位で住んでいるので、シェアハウスよりも大規模!

僕が住んでいるソーシャル・アパートメントは28部屋あり、現在は12部屋が埋まっています。

普通のシェアハウスではこの規模はなかなかないでしょう。

 

ソーシャル・アパートメントに引っ越した理由

僕は3月で大学を卒業し、4月から社会人になります。

 

社会人になると職場とアパートとの行き来だけになってしまい、無機質な生活になってしまうんじゃないかという危機感みたいなものがありました。

 

そんな無機質な生活を送っていたら、僕が地元に帰らずに、東京に残っている意味がなくなってしまうような気がして。

 

僕が地元に帰らなかった理由はこちらの記事にまとめてあります。

【就活を始める後輩へ】地元に就職するか、しないか【No.1】 - sunflower

 

とにかく、東京にいるうちはいろんな人と出会って、いろんな刺激を受けて、視野を広げたいという想いがあります。

 

なので、ソーシャルアパートメントに住めばいろんな人と出会うことができるので、ソーシャル・アパートメントに住もうと決めました。

 

ソーシャル・アパートメントに引っ越してまだ5日ですがすごく充実した生活を送ることができています!!

 

社会人になってもすごく刺激的な生活を送ることができそうで楽しみです!

 

では!!